ひなびたびなひ

hinabitabi.exblog.jp ブログトップ

カテゴリ:つくる( 44 )

こだわり


一人暮らしを始めて、そして結婚して、何度目の引っ越しなのでしょうか?

引っ越しは慣れたものですが、それでも毎度、引っ越しは大変なのです。
d0155148_17205995.jpg

前回、東京から岩手に来る時は、連日東京を遊びまくり、荷造りは最後の2日で行い、不眠不休だった為に、到着時の二人の顔は見られたものではなかったくらい、むくみまくっていました(苦笑)。

同じ鐵は二度と踏まないように、少しづつ始めています。いつも引っ越しの度に「この業界の方ですか?」と、言われるのが自慢???ですが、荷造にはこだわりがあります。
と、言うか、心配性で念には念を入れてしまうのです。
これって、あまり良いことではありませんよね(笑)

…と、言うよりも、大切なモノだらけで、ついついやってしまうのです!

特に陶器類は、気に入ったものばかり。
だから細かいですよ。

今回は、断熱材が余っていたので、段ボールの中に敷いちゃいます。
d0155148_175422.jpg
まず、取っ手を包みます。↑
d0155148_1752643.jpg
縦と横にサイズに合わせたパッキンを適量巻きます。
d0155148_1761985.jpg
マグの場合はying and yungのように立てて配置。

続いて、お皿類!
d0155148_178416.jpg
これらは、置かずに、立てます!
(これが一番割れないのだと、仕事で陶器を扱っていた時に学びました)

さくさく行きます。
d0155148_17114683.jpg
本業の方に間違われますが、スピードは段違いで遅いです。
特に、今回は時間に余裕があるためゆっくりやっています。
d0155148_17131766.jpg
まだまだ入れられそうですが、重さがあるので、ここは洗った膝掛けなどを、ビニールに入れて上から緩衝材代わりに使います。
そうそう、きちんと紐で結んで出来上がりです!

隙間無く、きっちり入れ終えた時は本当に快感〜。
まるごとお願い出来る引っ越しもありますが、苦でないので、考えたことはありません(苦笑)
※時間があれば…ですよ。

とか言いながら、まだまだ箱入れ待ちのモノモノを見ると気が遠くなるのも事実なのです。
d0155148_1718622.jpg
取っ手のオンパレードなのです。
[PR]
by hinabitanabihi | 2013-05-20 17:24 | つくる

物置にて


布団カバーがそろそろ替え時になり、確か、昔使っていたカバーが「おじいさんの家」の物置にあった記憶があり、探していると、夫の若かりし頃の力作が入ったケースが少し濡れている事に気付き、慌てて中身を確認!

「大丈夫だよ」そう聞いてひと安心。

久しぶりに見るケースの中身、なつかしい椅子の縮尺模型なのです。
d0155148_1957845.jpg
以前、処分しようとした夫ですが、勿体無くて、引き止めた思い出の品。

時代の流れがありますが、今でも可愛いと思う椅子のあれこれ。
d0155148_2024818.jpg
しかも、細部に至るまで良く出来ています。
d0155148_2034121.jpg
エネルギーがあったのね。

わたしも昔は徹夜で写真を焼いていたっけ…情熱って感じです。
d0155148_206656.jpg
実物大が欲しいなぁ。

ところで、夫はあまり出して欲しくないようですが…「おじいさんの家」の進捗。
d0155148_208168.jpg
土間はいつの間にか打ち終わっていました(笑)
d0155148_2010090.jpg
丁寧な仕事ですね。
[PR]
by hinabitanabihi | 2013-04-02 20:14 | つくる

脱線


久しぶりに「おじいさんの家」を訪ねると…。

そこには、どこかで見た自転車が。
d0155148_2121175.jpg
実はこれ、夫が20年以上も昔から乗っていた愛車。
もともとはコバルトブルーのカラーリングでした。

それが白く生まれ変わっていたのです…(感心)。

しかし、しかしなのです。
仕事が早く終わった日は「おじいさんの家」へ行き、1時間から2時間程作業をしていたのは家ではなく、自転車だったということ?!って事(笑)

まぁ、知っていましたけどね。
何時の頃からか、自転車の解体などwebで調べるようになってましたから…家の事ではなく…(笑)
もちろん、家と自転車を交互に作業していた訳で、家ももちろん進行していたわけで…。

まぁ…良いのです。
反省すべきは自分…こちらは、全く庭の手入れができていないし、言えた義理ではないのです。
d0155148_2136763.jpg
それにしてもよくやるのです。(コラコラ、家の中ですぞ☆防水シートが破けます!!)

すべてパーツの状態にし、塗装を剥がし、塗装し直し、磨きをかけ…。
まだ途中らしいですけど楽しみなのです。

で…「おじいさんの家」ですが、床がくる部分のベタ基礎はすべてモルタルが入り、土間部分を残すだけとなっております。
d0155148_2140491.jpg
土間は仕上げが重要なので、ミキサー車を頼んで流し込んでもらう予定なんだとか…。

ちなみに、壁は土壁を取り去って納屋状態ですが、床は10㎝の断熱が入って底冷えはありません。
やはり、基礎って大事ですね。
d0155148_21421683.jpg
久しぶりに見た「おじいさんの家」に、少し未来を感じたのでした。

ただ見てるだけのぢぶんって、どうなんでしょうね…参加しないと(反省)。
[PR]
by hinabitanabihi | 2012-11-04 21:58 | つくる

パンの耳


時々職場では、大根だったり、栗だったり、ぶどうだったり、田舎ならではの食品が回ってくることがあるのですが、何故か『パンの耳』なるものが回ってきたことがありまして…。

しかも大量で、大勢で山分けしてもまだ余るほどの量でした。
すごいな〜、しかも焼きたてパンの耳なのでふわふわなのです。

我が家は二人暮らしなので、沢山貰っても食べきれないので少し控えめにしました。
(その日の帰宅風景は不思議な感じ、何故なら皆片手にパンの耳を抱えているのですから…)
d0155148_1056663.jpg
そのパンの耳、帰ってすぐ調理する余裕もなく、冷凍庫で眠らせていました。

ふと、土曜日に思い出して、日曜日の朝食用にパンプディングもどきを作りました。
いつものことながらレシピなど使わずに、適当です(苦笑)。
家にある卵に牛乳、ラムレーズン、シナモンで…シンプルですからレシピは必要ないでしょう。
(どうもわたしは分量というものに縛られるのが性に合わないようで…苦手みたいです)

などと考えていたら焦げ臭い…!
d0155148_1110361.jpg
あ〜っ、焦がしましたよ(苦笑)レーズンが炭ではありませんか(;恥)

アルミホイールを被せようかと思った時に迷わず被せるべきでした。
まっ、量も多いので、一段目は除ける事にします。
でも香りは良いので食べるのが楽しみなのです。

ところで(話しは変わりますが)
[PR]
by hinabitanabihi | 2011-12-11 12:35 | つくる

完成しました!


人生で2度目の陶芸作品?が焼き上がったとの連絡が入りました。
いてもたってもいられず、飛んで引き取って参りました。
d0155148_16343196.jpg
はじめての時は勢いで沢山つくりましたが、
今回は『薄く軽く見える器』をテーマに据えたので少数をじっくり。
d0155148_16381015.jpg
煮物用の大皿が欲しかったのに「大きく平らに近い器は難しい」と言われ素直に諦め
かわりに、置き場所に困らないスタッキング出来る小さい器にしました。
d0155148_1640742.jpg
野菜スティックとか、立てられる器。
d0155148_16405163.jpg
焚き物用の小鉢系。
d0155148_16415651.jpg
おひたし、和え物などの平皿系。

一汁三菜の『三菜部門』といったところかしら…(笑)
エッジをわざとヘロッとさせたのに、焼いて縮んだ事により、ヘロり具合がわからない(涙)
エッジの色を引き立たせるために釉薬はターコーイズが良かったのに前回と同じ色しか用意がなくて実現出来ず、最後に投げ込んだガラスが裏目に出てしまった、、、等の反省はありますが、楽しかったので良しとします。
でも…色はやっぱり好みではない…(涙)
d0155148_16502493.jpg
ちなみに、手び練り(左2点)は写真写りがよろしくなかったのでちらりとだけ。
やはり手び練りの方が味が出るというか、下手に小手先が器用な器より愛着がわきますね。
d0155148_16514331.jpg
こちらの手び練りは高台がチャームポイントです。

「おじいさんの家」が完成したあかつきには、離れに陶芸小屋を作って老後の愉しみに良いかも♪
な〜んて、ちょっとだけ夢みてしまいました。
[PR]
by hinabitanabihi | 2011-11-30 17:10 | つくる

ご対面♪


初めて陶芸体験をしてから早4ヶ月。

あの時、釉薬を掛けた処女作達はどうなったのかと、心の片隅にありました。
そして、一昨日から始まった第2回陶芸講座で焼き上がったうつわ達と再会したのです(笑)。
d0155148_1243236.jpg
どっ、どうかしら?!

色は↓が近いです。
d0155148_1255085.jpg
正直、こうなったのかぁ…という第一印象でした。

生徒さんや先生に褒められつつも、正直我が家には『渋すぎる…』と、複雑な思いなのです。
イメージはもっとポップというか、もっと軽い感じが良かったのです。
これはかなり重い…なぁ。

もちろん、土の色も釉薬の色も限られており、渋い路線になることはわかっていましたが(う〜ん)
偶然性に助けられたようにも思うけれど(う〜〜ん)

予想以上に読めない難しさに、楽しみを見いだしつつも、モヤモヤ感が(苦笑)
d0155148_12114242.jpg
でも、もっとモヤモヤしていたのは先生方で、地震で壊れた窯を補修したことで気密性が高まり、少し高温になったことにより釉薬によっては焦げてしまったものもあったようで、スッキリしない様子でした。
(↑親指の第一関節のあたりがそうみたいです。もう少し桃色系になる予定でした。)
そのこだわりに助けられいる部分が大きく、本当に頭が下がります。

それでも、初めてにしては癖になりそうな仕上がり。(先生方に感謝♪)
陶芸って奥が深くて難しいのですね。
d0155148_12271371.jpg
わたしの中では、試しにろくろで作った練習用のこのコが一番のお気に入り。
飽きない形や色って重要かも…。
我が家のオリエンタル?!コーナーに収めました。

ちなみに、2回目の講座初日では『手びねり』(左下)に挑戦しましたが、厚ぼったい感じが出てしまうので個人的テーマが『薄く・軽く』のわたしは2日目にろくろ(右下)へ戻しました。
d0155148_1230443.jpg
しかしながら前回と異なり、今回のろくろは難しかったのです。
前回の形は作りやすく失敗もなかったけれど、今回の形は何度も失敗をしました。
出来ないと俄然やる気が出る性分のわたし、思ったような形にはなりませんでしたが、楽しさは前回の倍ぐらいだったような。

仕事が忙しく、もう次は無理だな…と思いつつも、来年の春は何を作ろうかと考えているのでした。

釉薬は来月!「ターコイズ」をリクエストしましたが、どうなることやら…。
それはそれで楽しみなのです。
[PR]
by hinabitanabihi | 2011-09-15 13:22 | つくる

未知の世界


陶芸教室(全3回)最終日は釉薬かけなのです。
d0155148_1643619.jpg
窯の中にまだ作品が入っているとのことで、取り出すところから始めました。
この可愛い小屋の中に窯がありますが、全てが初体験でドキドキします。
モノづくりの匂いがする空間はやっぱり好きだな…と、涙が出そうなくらい感激です。
d0155148_1646207.jpg
こちらが小屋の内部にある手作りの窯です。

先生曰く、震災でヒビが入ったところを直してから初めての火入れで不安だったそうですが、
温度も良い具合に上がり大きな地震もなく、みんなの作品が無事でホッとしていました。
(3月11日の地震で生徒さんの作品が割れてしまい、先生方は落ち込んでいたのです)
d0155148_16511994.jpg
みんなの作品です。
わたしのろくろで作ったカップはいちばん下の左はじにあります(照れ…)。
三者三様で面白いです。養護学校の生徒さんの作品もあります。

そして、一番わからない『釉薬かけ』…。

色々イメージしたものの、実際に欲しい色がなかったり、土の焼きしめの色までは考えもおよばず、
ゼロからのイメージの構築に、正直「諦めた」感が…。

でもここまでやって諦めるのも嫌だし、葛藤しながらも居残りしてやってみました。
d0155148_1711619.jpg
う〜〜〜ん、、、。ぼってり、、、。

希望は1色!でも…思った色がなく、今回は2色で…。う〜〜〜ん、、、。
モヤモヤするなぁ、、、。
d0155148_1732516.jpg
この焼き上がりは9月!
まだまだ先ですが、そわそわしながら気長に待ちたいと思います。

※ろくろのデビュー作↑(笑)
 作った順に(時計回り)小鉢→カップ(そばちょこになった)→カップ(ビアグラスと言われた)
 →カップ(最後にやっと理想の形になった)
d0155148_1716199.jpg

次回の教室は秋だそう、
今度は釉薬もリクエストできるそうなのです♪

結果はどうあれ、何かを夢中でつくるって、つくっている時って幸せですね…。
はぁ…、緊張が解けて疲れが出ましたが、たのしかったなぁ〜。
[PR]
by hinabitanabihi | 2011-06-17 17:37 | つくる

木の香


昨日切り落とした山椒の枝で『すりこぎ』をつくることにしました。
d0155148_21494053.jpg
今まで知りませんでしたが、山椒の木に付いたアブラムシの駆除で調べていたところ脱線し、山椒の枝には解毒の作用があるので『すりこぎ』に使用すると良い事を知りました。

今回、ほどよい太さの幹を切り落とすことになったので、試しにひとつ作ってみることにしました。
d0155148_2154413.jpg
カッターで切れるか心配でしたが、思ったよりも素直な木で、わたしにも出来ます(笑)

切りくずから山椒の爽やかな香りが漂い、サクサクと気分良く作業に更けます…。
『プチプチ』の止まらなくなる時の感覚と似て、作業中は頭の中が『無』に近い状態になるようです。
d0155148_2201671.jpg
夫が帰宅後は夫が没頭(笑)

「ねっ、止まらなくなるでしょう?」
「………(集中)」
「あ……」

まっ、気持ちはよくわかります。

そんなわけで、あっという間に完成です!
d0155148_2222864.jpg
グリップ感がちょうど良く、使いやすそうです。
解毒作用があるならこれからの季節は大活躍間違い無し!ですね。
d0155148_2252032.jpg
このカクカクした面取りの木肌がお気に入りですが、使っているうちに丸くなるのもまた楽しみ。

アブラムシ駆除から脱線して『すりこぎ作り』へ…、こうやって自然と触れ合う中で、新しい発見に繋がる事がとても楽しく、田舎生活ならではだな…と、思います。
まだまだ学ぶ事がたくさんあるって幸せです。
[PR]
by hinabitanabihi | 2011-06-13 22:22 | つくる

エンドレス…


日曜も早朝から工事に励む我が家。(というよりも夫)
d0155148_17264063.jpg
本日の目標は、これまでやった基礎の高さを整える作業になります。
気温も上昇してきているこの頃、少しでも進んでおかねば…。

でもわたし、実を言えば『おじいさんの家』に到着すると、いつも庭が気になり出して、気付けば庭仕事ばかりで、ちっとも改修工事に参加していなかったのです。
「このままではいけない!」とマルチングしたり、さらに、土曜のうちに『草刈り機』で草を刈ったりし、日曜は工事に専念しようと試みました。
が、しかし運悪く、帰りがけに見上げた山椒の木に大量のアブラムシを見つけてしまいまして…。
d0155148_1744013.jpg
結局、わたしは庭師のごとく、チョッキン、チョッキン、庭作業(苦笑)。

アブラムシには天敵のてんとう虫。でも、アリがいるとてんとう虫は居着かない…。
そしてアリを駆除すると今度は白アリが増える可能性も出て来て、、、の、堂々めぐり。
さらに、昨年の猛暑の余波でアメリカシロヒトリ蛾が沢山飛んでいます。

あ〜、悪循環。
d0155148_1750269.jpg
山椒の木と言えばアゲハの幼虫。はい、レギュラーで蛹もちゃっかりおりますよ(汗)
そして山椒は香りが良いのでアリも。(大好物のアブラムシの分泌液もありますから)

本来、この時期は剪定はしない方が良いのですが、風通し良くするしかないのでバシバシいきます。
d0155148_17532377.jpg
切り落としている側からアゲハが卵を産みつけます。(葉の上に黄色い卵が見えますか?)
う〜ん、悪循環…。というか、自然には敵わないのです。

蝶からしてみれば、こんな事をしている人間を何と愚かしい事かと嘲っていそうです。
それでもシャキ、シャキ、太い枝も落とします。

なんとなく枝も間引いて風通しも良くなったかなと、思う頃には夫も本日の目標達成!
d0155148_17563836.jpg
わたしの出る幕なし…。
いてもあまり今回は人手は必要なかった模様…さみしい。

そんな訳で、1時には作業を終了して、午後はお出掛けするのです。
d0155148_17582739.jpg
本日の戦利品。
転んでもタダでは起きませんよ。

この山椒の切り落とした枝はあるものに生まれ変わる予定です。
何が出来るかは、お楽しみ。
そんなこんなでまたしても庭仕事しかしなかったぢぶんなのです(反省)。
[PR]
by hinabitanabihi | 2011-06-07 18:23 | つくる

ていねいに


1週間遅れの「おじいさんの家」進捗情報です。
d0155148_14141558.jpg
前回の基礎断熱部分の続きです。
「絵」的には進行しているように見えないところが残念ですが、これでも進んでいます。
でも強いて言うなら、今回は前回に比べると作業が丁寧な気が…(笑)発掘作業のように土を除去。
d0155148_1420531.jpg
途中まで掘り進むと「これ以上進むのは強度的に危ない」と、夫が地面と既存基礎の状況で判断し、コンクリートを流し入れることになりました。
お〜っ、ここでも仕事が綺麗です!
d0155148_14235167.jpg
材料はビニール袋入り(20kg/袋)を使っています。
以前はトラックでまとまった量を発注していたのですが、交通量の多い道にトラックを横付けにして材料を階段下までおろし、さらに土嚢袋に移し替えたり…と、何かと手間がかかるため、単価が上がっても袋詰めの方が効率が良いのです。

敷地内に車が入れれば良いのでしょうが、出来ないところが…ちょっと痛いです。
d0155148_14313975.jpg
コンクリートを流し込み…。

当分はこの作業の繰り返しです。
これが終わると、次は断熱材を入れたり、防水シートを張ったり、その上からコンクリートを打ったり…(汗)まだまだ先は長いのです。
なんせ、基礎と骨組み以外はほとんど作り替えるのですから(遠い目〜)

最近の夫は朝から晩まで仕事が忙しく、休みもここしばらくは日曜だけなのに、こんなに忙しくして身体は持つのかな?なんて、心配になったりしますが、逆に「時間を有効に使おう!」という気持ちになるようで、気持ちがやる気になると身体もついてくるみたいです。
d0155148_14401754.jpg
まぁ、キリの良いところで作業を終えたら、ジム+温泉+ビールなのです(爆)

早朝から寝るまで、日曜は盛り沢山なので、わたしは今日はのんびりさせていただいてま〜す。
(ゴメンナサイ…)
[PR]
by hinabitanabihi | 2011-05-28 15:10 | つくる
line

のんびり生活


by hinabitanabihi
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite